メルカリのアプリ開発を経て、独立。仕事も暮らしもつながっているプログラマーの大庭慎一郎さん

 
Impact HUB Tokyoのコミュニティメンバーの「暮らしと仕事」に焦点を当て、その人のライフスタイルを紐解くインタビュー連載が始まりました。
メルカリの立ち上げに携わり、iOSアプリの初期バージョンをほぼ一人で開発されたエンジニアの大庭慎一郎さん。
 
 
     
 
 

 

 
— ペースを作るという意味では、周りに人がいるのが重要な感じがするんですよね。Impact HUB Tokyoがよいのは、どんな人がいるか分かる所だと思います。コミュニティ・ビルダーの方を通じて紹介されたりもありますし、物を置いておいても安心ってのがあります。
 
 
自宅以外にシゴト場を持つということにどんな価値を感じているのでしょうか?
また、現在はどんなビジネスフェーズにいて、そしてどのようなライフスタイルを送っているのでしょうか?
 
大庭さんの暮らしと仕事についてお話を伺いました。

 

つづきはこちらよりご覧ください。