日常をどうレスポンシブルに暮らすか?という問いに向き合う

 
 
Impact HUB Tokyoではじまった「レスポンシブルな衣食住文化」の作り手を伴走支援するキュレーションプロジェクト「レスポンシブル・アトリエ」に込めた想いや構想について対談を行いました。
 
キーワードは「日常をレスポンシブルに暮らすことの難しさ」。
それは急に「取り組む」ものでもないし、本来は「SDGsだからやらねば」と言われてやるものでもないはず。
 
日常の選択肢を少しづつ広げ、売り手と消費者の関係性を変えて、毎日のインプットに変化をもたらす。
スパッと「解決」できる問題ではないからこそ、私たちはまず問いを立てて仮説検証を繰り返していくことから始めました。
 
 
対談本文はこちらからご覧いただけます。