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コミュニティ・ビルダー&空間実験チーム

人材募集:コワーキングを飛び越えて、まだ世の中にない空間をつくるチームメンバー

この度、Impact HUB Tokyo(株式会社Hub Tokyo)では、新たにコミュニティ・ビルダー&空間実験チームのメンバーになる方を募集いたします。このページでは、応募する前に、ぜひ読んでいただきたい「よみもの」をご紹介します。

 


 

求人情報はこちら:

求める人物像や募集要項、申し込み先などはこちらの日本仕事百貨に掲載されている記事をお読みください。

https://shigoto100.com/2021/04/hubtokyo-4.html

 


 

 

応募する前に、ぜひ読んでいただきたい私たちのnote:

去年より私たちチームの考え方や想い、新しいプロジェクトについてなどを言語化して外部に発信する試みをはじめました。その中で、今回の人材採用に応募される方にはぜひ読んでいただきたいものをまとめてみました。

 

▼ Impact HUB Tokyoの中の人インタビュー

まずは、一緒に働くこととなるチームメンバー一人一人にインタビューした「中の人インタビュー」です。それぞれがどのような人生を歩んできたのか、そしてなぜIHTで働いているのか?など、人物像を深掘りしています。

 

Yuko Mishio

「日本に馴染まなくてもいい」と言われ、飛び込んだコミュニティでの挑戦

 

Kie Kashiwagi

刺激的な場所はこんなに近くに。 全米を渡り歩いた敏腕プロデューサーが地元目黒に見つけたセレンディピティの中心とは?

 

Mami Takahashi

コンフォートゾーンを超えてゆく。コミュニティを支える空間は「永遠のベータ版」であるべき。

 

Kody Ueno

普通になりたかった過去。 そこから救ってくれたのは社会の規範に抗う人々の、ストーリーの力でした。

 

Rina Kakizawa

「人が集まる空間を作りたい」 コワーキングスペースで空間デザインを手がけるまで

 

Noriko Watanabe

あらゆる学びをデザインする。ラーニングデザインを家でも会社でもないサードプレイスで。

 

▼ コミュニティ・ビルディング理論

コミュニティ・ビルダーの一人、Kodyが三年間の経験を言語化し、コミュニティ・ビルダーとして事業を創る人々に伴走することとは何か?を綴っています。働きはじめたら、実際にどういうことが起きるのか?そしてどんな視点や姿勢が重要になるのかということを先取りしたい人にオススメです!

 

コミュニティ・ビルディング理論 Part 1

起業したことがない人がどうやって起業家を伴走するのか?

 

コミュニティ・ビルディング理論 Part 2

「壁打ち」という起業家伴走について

 

 

▼ その他関連記事一覧

新しく始まった空間設計プロジェクトのフィロソフィーやアートイベントを共催してみた話など、今回の募集で求める人物像に親和性のある記事をセレクトしました。

 


コワーキングではない、新しい文化を作る、永遠のベータ版空間へ。

 

 


表現はアーティストだけのものではない。「よりどころ」としてのアート。

 

 

関心を持たれた方はぜひ、日本仕事百貨のページよりご応募ください。

まずは、私たちを知っていただき、私たちもみなさんの素の本人の顔を知りたい。
それで興味を持てたら、そこから、対話をしながら、どんな未来が一緒に開けるか、お話ししていきたいと思います。

それでは少しでも多くの方にお会いできるのを楽しみにしています。

 

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